二日連続ボヤ騒ぎ(比喩ね

日付変わってしばらくは証明をして,日が昇る前にはコインランドリーで洗濯.そのあと病院で「100万人に2人」を見てもらう.

「100万人に2人」については,皮膚がすっかり閉じて「もう大丈夫ですね」ということだそうだ.だが,ステロイドの分量を減らしていく都合があってあと2回くらいは通院しなきゃいけないそう.めんどい...が,自分の身体のためなので仕方あるまい.

そのあと某所で年始のご挨拶(?).諸々必要な話をしにいったつもりであったが,他に色々と話し込んでしまった.必要な話の方は思ってたのとちょっと違う設計だなあという感想だが,理解はできる.データ構造特有の面白さがうまいこと出てくれれば良いが...雑談は長くなってしまったが,面白いアイデアが聞けたのでよし.

んで,そのあとは某発表を聞く.昨日(01/04)と今日(01/05)と発表を2つ聞いたが,どちらも多少ボヤ騒ぎ 1 があって,その原因はどちらも「直前になんとなく追加した文言・スライド」だた.余計なことは言わないに限るが,どうしても言いたいことはなぜか直前に降ってきたりするもので.まあ見極め大事と言うことで.(今日のはともかく,昨日のはちょっと事の大きさを考えると,なかなかの決断だったのではないかと思うが.あと,それはちらっと聞いた話だけで無責任にいろいろ言っているだけであって,大して根拠はないことを申し添えておく.)

そのあとなんとなく寝落ちして今に至る.

それにしても,おれ雑談好きねえ….エンジンかけるのに,3時間くらい話しこまないとやる気が出ないのよねえ….電車での通勤・通学時間みたいなの有効活用できるといいのかも.

あとそろそろ来年度からどこに住むかを考えなければな.


  1. 業界用語で,炎上一歩手前をさす.ゼミにおける「ボヤ騒ぎ」とは,発表者のやや致命的な不備のせいで,発表者と聴衆の間や聴衆と聴衆の間で不毛な議論が起こるなどをさす(気がする).