書ける日と書けない日

自然言語の文章でもプログラムでもそうなのだが,滝のように言葉が出てきてザーッと書けてしまう日と,全然出てこなくて全然ダメな日がある.

この前の記事書きのときは全然出てこない日で史上稀に見る辛さだったのだが,一方昨日今日と書いているのは比較的ノリノリで書ける感じだ.どういう条件で「書ける日」が訪れてくれるのかがわかると,健やかに生活できそうな気もするが,まだよくわかっていない.単に寝不足だとリミッターが外れるとかいうだけの話だったりして…

んで,こういう書き物に限らずなんでもそうだけど,一般人はどうしたって調子のいい日と調子の悪い日があるので,あらかじめそれを勘定して計画をたてとくのも大事だなあ.調子が良いうちにストックを作ってしまうのが一番正しいと思うので,やはり時間に追われる前にフットワーク軽く色々やっておくべきなのか….でも締め切り近づいてやっとスイッチ入るみたいなのも確かにあるわけでさ….難しいよねえ.